スクロールエフェクトを活用しよう!
種類がたくさんあり、無理に覚える必要はないが、パララックス以外にもいろいろな
パターンがあるので、まずは試してみること。
パターンの引き出しが多い人は強い!
→サイトを見やすいものにすることで最後まで読んでもらえる確率が上がるので、
この部分をマスターするだけで大きな武器になる!
お問い合わせページを作ろう!
いろいろなデザインパターンがあるので、WEBサイトにあったものを選択しよう。
今回のお問い合わせのデザインは非常にシンプルだが、この後学習するFigmaによる
デザインを学べば、デザイン性を上げて送信率を高めることが可能。
以下の機能はよく使うのでマスターしよう。
・通知メール
フォームが送信されたことに気づくためにEmailを設定する必要がある。
→プログラミングを学んでいくとお問い合わせの通知をSlackに送ることができたり、
拡張性がうまれる
・自動返信
自動返信するメールのテンプレを作っておけば、フォームが提出された際、自動で返信することができる
・送信完了メッセージ
フォームが提出された際に、新たに表示されるメッセージ。
一般的には、別サイトに遷移させるようになっている。
→実際に他社のHPなどを参考にして、何がベストプラクティスなのか考えていこう
フッターを作ろう!
WEBサイトにおいてはフッターは必須。
ロゴ、サイト内他ページへのリンク、著作権表示、特定商取引法表示などを表示するケースが
ほとんど。
チャット機能を搭載しよう!
他社製品を導入すると高額な費用がかかるチャット機能だが、「Wixチャット」という
アプリケーションをインストールすれば無料で利用することができる。
→チャット機能は、サイト訪問者と直接コミュニケーションをとることができる。
つまり、潜在顧客との個人的なタッチポイントができるので、有効活用できれば大きな効果が
見込める



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